令和8年1月9日(金)月刊「ぷらざ」より老人クラブの活動について取材を受けた。
佐賀市より、老人クラブという名称に抵抗があり、老人クラブに入会しないのが一つの原因ではないかとの提案であったが、佐賀市老連総務部理事会
で協議・検討を行った結果、名称変更しても会員の増加とはならないとのことで名称変更をしないとの結論となった。
名称変更よりも、楽しい老人クラブを行うことで会員は自然と増加していくことと、行政側にも提出書類の簡素化や補助金の増額を行うことで会員の
増加が図られるのではないかとの結論であった。
しかし、老人クラブの名称を変更しなくても「愛称」をつけて親しみのある愛称をつけることも必要であるとのことで、「愛称」を募集することになった。
募集期間は12月の理事会より3月末までとして広く一般にも募集の声掛けを行えばと氏に相談した処、月刊「ぷらざ」が佐賀市内全戸配布であり広く告知
が可能であるとのことで「ぷらざ」に掲載して井叩くことになり、取材として活発に活動している西与賀校区老連と若楠校区老連の理事と若手会員を集め
老人クラブの活動について「ぷらざ」に掲載し紹介して貰うことになり2月号の「ぷらざ」に見開き2頁に掲載することとなった。
